ごろんねんねの想い


 わたしが一人目を出産したときは、この子を育てていけるんだろうか…とものすごい不安に押しつぶされそうでした。パパが仕事に行ってしまって一人になるのが怖くて怖くて。

 

 

泣かれるのが怖くて、そっとしておいたほうがいいのかなと思ったりして、触るのも怖かった覚えがあります。

 

 

スキンシップの大切な時期。どうして大切なのかって、やっぱりママの声と触れ合いで赤ちゃんは安心するんだよね。安心することから自立が始まるからとっても大切なこと。それにね、いつも触れていたら赤ちゃんの体調の変化にだって気付けるようになる。これが大事。なんだかいつもと違うなぁとか。それに気付けるのはママしかいないんじゃないかなぁと思う。女の人って第六感があるっていうでしょ。このためにあるんじゃないかなぁ。

 

 

抱っこでもいいし、手遊び歌だっていい、ベビーマッサージでもいい。

 

 

赤ちゃんとのふれあいの一つの手段としてのベビーマッサージ。

 

声をかけながら、ふれあいながら、お歌をうたいながら、赤ちゃんが笑ってくれたらママもうれしいよね。

 

 

ごろんねんねは、子育ての一番大変な大切な時期のお手伝いをしたい。

 

レッスンをリフレッシュの場所として。

 

ベビーマッサージで赤ちゃんとの楽しい時間が増えるように。

 

触れ合いを増やしてママ力がアップできるように。

 

 

子供が生まれたとき自分はママだよというには、まだまだ足りないと思っていました。その子が今5歳になって、自分はママになっているなぁと感じています。子育てはすごく長くてなかなか達成感の得られないものだけど、ちゃんと自分も成長できている。苦労が多い分、とんでもなく大きくね。

 

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